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〈人生を格上げする象牙印鑑 Pop up shop〉


〜象牙は人を選びます〜

創業以来、正規ルートで入手してきた高品質象牙たちは、どれもがこの世に一点物の貴重な存在。その一品を御紹介してまいりますので、ぐっ! ときた相性の良い物をお手元に迎えて下さい。
・当店の吉相印体とは、数理易学において持主の生年月日とフルネームに基づいて導きだされる弱い方面を補強し、強い方面との調和を計るものです。易学士が精魂込めて観たて、印判士が心血を注いで作成する唯一無二の別注印鑑です。
・印ケース付き。
・浄め石付き。印鑑が重く感じたら、浄め石の上に寝かせて月光浴の時間です。
 水晶、アメジスト、ローズクオーツの中からあなたに相性の良い浄め石を
 観たててお付けいたします。


千鶴乃 & 萬亀丸

かごめ かごめ かごの中の鳥は いつ いつ 出やる 夜明けの晩に 鶴と亀がすべった うしろの 正面 だあれ?
この幽玄な唄で遊んだことのない日本の子はおらぬだろう。人々が長寿を願うあまり、鶴は千年を生きることになり亀は萬年を生きることとあいなった。
そもそも人はなぜ長寿を願うのか。生きていれば良いことがある、という positive 思考からか、さては死ぬのが怖いというnegative思考からか。
長寿となると、ひとりよりふたりの方がうまくいくさ、と歌にもあるが、誰かと「対(つい)」になるのは、この「うしろの正面だあれ?」と似ている。人生のある時期のタイミングで「うしろの正面だあれ?」と振り向いて見た相手と「対」になってしまうわけで、それにしてもその時期に カンが冴えている時も、冴えていない時もあるわけで、人生の50年のうちはなんとか婚姻関係の継続を成し遂げれる確率も高かったが、人生100年となれば、かくもそれは難しい。うしろの正面にいた人が「あれ?あなたでしたっけ?」となろうもんじゃありませんか。従って今日び、婚姻関係を結ぶといわれるといつまでであろうが「イケるとこまで頑張れ!」という熱いエールとともに この 白く 滑らかな艶肌を誇る「千鶴乃と萬亀丸」の実印ペアセットを贈りたい。そう、幽玄なる夢の続きを祈って。
千鶴乃_萬亀丸01
千鶴乃_萬亀丸02
二本セット 25万円 税込
・サイズ 15mmφ×45mm アテ付
・フルネーム 吉相印体
☆鶴亀柄ケース付(内貼「寿」)
☆浄め石付

〈前払い〉
お支払:お振込み 又は 現金払い
(お振込み手数料はお客様負担でお願いいたします)
送料:無料、郵送にてお送りいたします。

御発注は TEL 082-245-3847
     電話受付時間:朝5時〜夜7時
     年中無休

吉相印鑑定:易学士 才谷 慧
別注印鑑作成:印判士 徳川 忍


印観相 姓名判断 虚往実帰